
【ラスベガス発|2026年1月】
世界をリードするARグラスブランドRayNeo は、CES 2026において、次世代AR体験を象徴する画期的なプロトタイプ「RayNeo X3 Pro – Project eSIM」 を正式に公開すると発表しました。
本プロトタイプは、eSIMと4Gセルラー通信をグラス本体に直接統合した、世界初のコンシューマー向けARグラス構想であり、スマートフォンに依存しない「完全スタンドアロン型AR」という新たなデバイスカテゴリーを提示します。
「RayNeo X3 Pro – Project eSIM」は、なぜ次のデバイスはスマートフォンでなければならないのか?という問いに対する、RayNeoの明確な回答です。
カメラ、フルカラーディスプレイ、AI処理、そしてeSIM(4G)通信機能をフレーム内に統合することで、本デバイスは単なるウェアラブル端末ではなく、独立した通信・情報端末として機能します。これにより、ユーザーは以下のような体験を、スマートフォンなしで実現できます。
ネイティブな4G接続を備えた「Project eSIM」は、“取り出すデバイス”から“常に身に着けるデバイス”へというARグラスの進化を加速させます。
これらはすべて、eSIMによる常時ネットワーク接続が前提となる、新しいARユースケースです。
「RayNeo X3 Pro – Project eSIM」は製品完成形ではなく、空間コンピューティング時代に向けたハードウェアの到達点を示すコンセプトモデルです。
RayNeoは本プロトタイプを通じて、ARグラスを“スマートフォンの周辺機器”から“あらゆるシーンで使われる個人向けコンピューティングセンター”へ進化させる明確なロードマップを提示します。
CES 2026の会場では、この未来像を体現する最新技術とデモンストレーションが公開される予定です。
RayNeoは、コンシューマー向け拡張現実(AR)グラスのグローバルリーダーとして、10億人の生活を変革することをミッションに掲げています。
ARグラス分野におけるオリンピック公式ワールドワイドパートナーとして、没入型テクノロジーの最前線を牽引しています。AI強化フルカラーディスプレイを搭載した「Xシリーズ」、大画面・高い携帯性を誇る「Airシリーズ」を展開し、2025年第3四半期には世界市場シェア24%で首位(Counterpoint Research調べ)を獲得しました。
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